お知らせ
お知らせ
当日エコー(院長がします) 土曜日:女性技師います(第1,2,4,5土)
迅速診断
必要なら即日、生検をいたします。
当院では以下の施設基準の届出を行っております。
令和8年6月1日現在
・CT撮影及びMRI撮影
・がん治療連携指導料
・がん性疼痛緩和指導管理料
・乳腺炎重症化予防ケア・指導料
・外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
・電子的診療情報連携体制整備加算2
・情報通信機器を用いた診療
また以下の体制を整えております
・保険外負担(文書料など)
6月25日(木)~27日(土)学会出席のため休診となります
東京TCM breast clinic has staff who are able to assist in both English and Vietnamese.
2026年5月より当院で練馬区骨粗しょう症検診が受診できるようになります。
令和9年3月31日時点の年齢が40、45、50、55、60、65、70歳で、区からチケットが配布された方が対象となります。
当日は
区から発送された受診券(チケット)、記入済みの骨粗しょう症検診チェックシート、自己負担金500円、身分証明書(マイナンバーカードや運転免許証)を忘れずお持ち下さい。
スカートやパンツに金属のついていない衣類を着用して来院していただけると検査がスムーズにおこなえます。
骨密度測定は骨の強さを(折れにくさ)を客観的に調べる検査で、将来の骨折リスクを早めに見つけるためにとても重要な検査です。特に骨粗しょう症は自覚症状がほとんどないまま進行し、気づいたときには骨折していることも少なくありません。
骨密度を測ることで
・骨がどれくらい弱くなっているかがわかる
・早い段階で治療や生活改善(食事・運動)を始められる
・将来の骨折(特に背骨や大腿骨)の予防につながる
といったメリットがあります。
特に閉経後の女性や高齢の方はリスクが高いため、症状がなくても定期的にチェックすることが大切です。
高齢になっても骨折しにくい体づくりを 一緒に考えていきましょう。
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